『ヤングアスリート必見』 怪我は自分と向き合うチャンス

更新日:2019年7月2日


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足首を捻った


大腿の後ろの筋肉を伸ばした。


腰に違和感がある


膝が腫れていて動かせない




 これらは僕がサッカーをしていた頃に経験をした事です。最初に左足首を痛めたのは中学生2年生の時、その時はしっかりサポートをしてくれる人がいなかったのを良く覚えています。復帰をしようとしてまた同じ怪我を繰り返し、自分がいつプレイできるのか不安でしかなかったのを覚えています。




 





皆さん久しぶりです。 Shoheiコーチです。


日本では大学でスポーツ医学を専門的に学び現在では、いろんなアスリートと向き合うことがおおくあります。


サッカー選手はもちろんの事

大学生アスリート、

プロボクサー、

プロゴルファー、

プロのジョッキー

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そんなアスリートのトレーニングとケアの経験を学生ながら手伝わせてもらい、カナダではプロのアメフト(カナディアンフットボール)やプロのサッカーチームに10年近くトレーナーとして関わらせてもらっています。





プロの選手といっても、実はみんなと同じなんです。「なにが?」っておもいますよね。